2022年12月26日月曜日「家庭科」
- tokainobokan
- 2022年12月26日
- 読了時間: 2分
皆さまこんばんは。東海のぼかん近藤慶子です。
🌞
知り合いと訪問先で
「よかったらお昼を食べていかない?」
とお声を掛けいただき、
ランチをご一緒することにしました。
今から作ってくださるということ!
知人とお手伝いをしたのは良いのですが、、、
( ̄◇ ̄;)
私たち、あまり料理は得意ではない、、、
そんなところへ
「それをサイノメにしてくれるかな?」と
一つ目の指示が、、、
二人とも
顔を見合わせ
サ・イ・ノ・メ、、、
(´⊙ω⊙`)
なんでしたか?
ぽかーんとしていると
「サイノメに切って下さる?」と
二回目の指示‼︎
二人
コソコソと
サイノメから連想されるものは?
・サイの目🦏
・タラの芽🌱みたいな芽?
と、笑いながらいると
その方が人参🥕を取り
まずは真ん中に包丁を入れる
輪切りとなれば、
サイ🦏の目はまんまるという事か、、
と知人がポソリ、、、
いや、
輪切りでなく、
それを5ミリくらいの短冊に
サイ🦏の目は意外にも四角なんだ、、、
この時点で
サイノメが
サイ🦏の目に変換され
私たちには
家庭科の学びが全く
頭に残っていない事を知らされる、、、
この時
ようやく
私たちがサイノメを
理解出来ていないことに気づかれ
5ミリサイズの
サイノメ切りを教えてくださいました。
この形から
サイコロ🎲のメの事を
略して
サイノメと言うのね!
と二人納得し、
もうサイノメ切りと言われても
直ぐに出来ますね!と
会話がさらに弾む
恥ずかしさもありましたが、
久しぶりに
お腹を抱えて笑い
笑顔で来年を迎えれる準備が
出来ました〜♪









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