2022年6月6日月曜日「知る優しさ」
- tokainobokan
- 2022年6月6日
- 読了時間: 2分
皆さまこんばんは。東海のぼかん近藤慶子です。
☔️
本日は
のぼかん初級科修了式がありました。
生徒さん、修了おめでとうございます㊗️
(*´꒳`*)
のぼかん基礎編・初級科コースは
全16時限を修了する頃には
ご自身の事や身の回りの人の事が
大まかにでも
理解できるようになります。
今は最後の15・16時限を
のぼかん創始者のぼり先生が
担当下さいます。
本日もそうですが
先生がホワイトボードの前に立たれますと
その空間が
あたたかな雰囲気にかわり、
愛情たっぷりの2時間がスタートします。
15・16時限では
ご自身の原点を
文字を通して知る時間となります。
ここで
身近にいる方との関係性を
文字の形から知る事以外にも
時に生き別れた方
お亡くなりになられた方
のお名前もあがり
「私の事をどう思っていたのかな?」
こういうご質問にも
「あなたの事は可愛くてたまらなかったと思いますよ」
と
文字と文字の関係性を
図で示されながら
お話しされます。
本日も
先生のご説明に
目頭が熱くなりました。
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
沢山のお話しの中から一つ❣️
『認める』
「その人のマイナスを見るのではなく、
その人の持つ可能性を認めてあげるといい」
「不器用ながらも一つの生き方を貫こうとしている、なかなか出来ない事!
人として認めてあげるといい!」
毎日共に生活していますと
相手の良さは当たり前となり
マイナスばかり見えてしまいます。
また
心配🟰マイナスを見る👀
となってしまいます。
散々マイナスを知り
想定は散々してきた!
更にマイナスを見ても
何も生まれません。
マイナスの反対の面に
相手の良さ
相手の持つ可能性がある
良さを高めていこう!
先生はたくさん、沢山、、、
良さをご説明下さいました。
全て
文字の文字の形を観る
本質を知る事は
「優しさ」
につながると思いました。
〜優しさに包まれて〜
そんな一日でした。





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