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2023年12月27日水曜日「論理・理論」♯841

皆さまこんばんは、東海のぼかん近藤慶子です。

☀️



「論理」と「理論」

前後の漢字が

入れ替わってできている熟語。


先日は

この違いを知りたい‼️

というご質問がありました。



ネット検索🔍で

「論理」と「理論」を簡単に見分けるには、

「過程か完成品か」

というポイントに注目してみてください。

とありました。


また


🟡「論理」とは

思考や議論を進める上での筋道

「過程」

結論を出すまでの考え方になるので、

必ずしも全てが正しい内容であるとは

限りません。



🟡「理論」とは

知識をまとめたもの

「完成品」

客観的に見た時に誰もが納得できるよう、

数字やデータなど

誰もが納得できる事実が必要になります。


とも載っていました。




ここで先生は

🟣「論理」には

「亠」や「人」があり

外部や現実的な圧力を受け止めてから

「私だけの」の世界での整理、、、


ですから、

私の考えたことを見極めてみると、、、



🟣「理論」とは

与えられたテーマを

公平性に満ちる統一的な展開をします

そして最後「冊」で

「理」を前提とすれば、

こういう考えや言い方も

ああいう言い方も、、、となる世界、、、


ですから、

そのテーマの応用が可能となる、、。





先生の

「論理」「理論」とのぼかん


「のぼかん」をはじめて考えた時

これは

自分の「論理」となり


「なぜそう言えるのか、、、」

とかを考え、さらに 

「こうも言える」

「こうも観える」

それを周りに示せる内容に、、、

これが

「理論」的な内容、、、



「論理から理論になる」 

という

先生のお話しでした。




私の考えを見極める事はできても

それを論理的にまとめる、、、

なかなかここが難しい、、、

来年の課題の1つとなりそうです



 
 
 

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