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2023年5月27日土曜日「久しぶりの再会」#425

皆さまこんばんは。東海のぼかん近藤慶子です。

☀️


 

赤ちゃんの命名からかかわり

今年

中学校3年生になった彼女と

12年ぶりに

再会できました。



この子は一子目で

ご両親が

自分たちのような苦労はさせたくないと

ご両親とは

考え方の異なるお名前を

命名されました。



命名から3年位経った時に

お母様とお会いする機会があり

その後のお話を伺いましたら


「笑った顔をあまり

 見たことがないので

 一度家🏠に来てください」


とおっしゃるので、

お母さんの友だちという設定で

お家にお邪魔しました。




こちらは文字のプロ‼️


そして

命名にかかわらせていただいたので、

すぐ

その子の話しやすい立ち位置に、、、





「裏庭の大きな木🌲で遊ぼう」

と彼女


彼女に近づく飼い猫がトトロになり

わたしと彼女が

メイとさつきになり

トトロゴッコを楽しみました。


ケラケラ笑う😀彼女



彼女の笑い声に

家の中からお母さん👩

母屋からおばあちゃん👵が、、、



「今の笑い声😆は?」



退職されるまで

教壇に立っていた方ですから



お孫さんの

ケラケラ笑う姿に

何をしました?



学校の先生でも

お孫さんの個性がわからない⁈


「のぼかん」は

凄い学問だと思いました。




「お孫さんの個性は

 文字の形からご説明しますと

 〇〇ですから、

 今、こういう会話をしただけです、、、」

と説明しましたら、


「現役の時に知っていれば

 もっともっと

 生徒の個性を発揮させる事が出来た」

と。




今日久しぶりに

お会いする彼女


トトロゴッコの事は忘れていましたが、


3歳の時のまま

いや、胎内にいた時に

ご説明したまま

成長しています。


本当に

約15年前の内容のまま、、、



のぼかんは

理論の世界である事を

今日もまた

目で観て納得しました。





 
 
 

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