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2023年9月6日水曜日「「のぼりです」より③」#727

皆さまこんばんは。東海のぼかん近藤慶子です。

🌈☁️



のぼりですより



“ 親や大人に守られていた頃

 大人を見上げていた幼少期


 成長とともに


 保護者の存在の違和感も芽生えたり

 それが時に反発や反抗となると


 子を守っていた側も


 ここまで築き上げた関係性を

 崩し消失しかねない危機感に混乱する、、、


 そうなると、

 俺が私がここまで努力してきたのに、、、

 このセリフも出てしまう、、、”

 



私なりにまとめてしまいましたが、

この内容について



私自身

親や大人に

守ってもらえているのは

当たり前としていました。


そして

自分の個性に合わない事を

強制させられると

嫌な顔をすることもあり


父親からは

「誰のおかげで、、、」

というセリフを

よく聞きました☺️



そこから一歩外に出てみると

強制されない清々しい感覚

と同時に 

守ってもらう事がなくなる不安

自分でやっていけるかの不安、、、

相反する気持ちが混在しました。



守られた世界から出た!

これに慣れるまで

不安の気持ちが出ると


「のぼかん」の学びの

書き出す、描き出す

書き記す事を行いました。


書き出すと

不安と思う感情が

本当に整理されます。



今もこの「書き出す」を

自分の日課にしようと

取り組んでいます。



感情を整理する時は

書き出すことが

整理につながると言うことを

実体験しています。


皆さんにも

おススメします。




『書く』

素晴らしい、感情整理術‼️

ですよ。

 
 
 

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