2024年10月13日日曜日「のぼりですを読んで②」#1132
- tokainobokan
- 2024年10月13日
- 読了時間: 1分
皆さまこんばんは。東海のぼかん近藤慶子です。
☀️
海外のインフラ整備などを
日本の企業が担当すると
その技術力が高く評価される
この内容を
ニュースで見聞きするたびに
日本人🇯🇵は
土台や基礎の部分を
大事にする考え方なのだなと
毎回1人
うなずいています。

今回の上先生コラム
「のぼりです」を読んで
文字の形から個性を知る事は
自分自身がわかる。
つまり
基本や土台の理解につながる
となりますから、
土台がしっかりしていれば
どんな環境であっても
自分の力で前に進んでいける‼️
これは
日本の国民性に似ているのかとも
思いました。
この「のぼかん」の考え方が、
日本🇯🇵の社会で
取り入れられたら
1つの国としての意識が高まり
わが国は、わが国として
さらに
新たな力強さが湧き出てくるのでは、、、
と
私の頭の中では
力強い将来が描け
今日も
前向きな一日でした。
私が生きているうちに
「のぼかん」が当たり前に
活用される社会になるよう
頑張って参ります❣️



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