2024年2月5日月曜日「日本🇯🇵」♯881
- tokainobokan
- 2024年2月5日
- 読了時間: 2分
皆さまこんばんは。東海のぼかん近藤慶子です。
☂️
のぼかん受講生Aさんとの会話中
私たちが子どもの頃は
道路にゴミや空き缶が捨てられ
ポイ捨ての現場もよく見たのに
今では
ゴミ一つない
ゴミ箱🗑️もないのにキレイ🌟
日本人の意識はすごいですね。
このお話を伺っている時、
幼い頃
昭和の戦後の話を大人から聞く度に
焼け野原になった日本が
経済の発展を遂げ
先進国になったのはどうしてなの?
と、ずっと疑問に思っていた事を
思い出しました。
そんなことを思い出してる間に
Aさんが
なんで
個性を大事にしましょう
個性を尊重しましょう
と言われる世の中なのに
目立つことをすれば叩き
陰で悪口を言うなんて
ほんとに怒れちゃう
プリプリヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
そうですね〜
と対応していましたら
どう思います?
と意見を求められました。
その時、頭の中では
「日本」の文字が広がっていましたので、
Aさんものぼかん受講生ですから
なんだか「日本」の文字を
読んでいるみたいですね〜
と一言
Aさんも
ほんとうだ‼️
「日本」ですね。
この会話はこれで終わりました。
「のぼかん」の凄さの一つに
論理的にものごとを捉えますから、
先程の
ゴミの話、戦後の発展の話、個性尊重の話
どれにしても
「日本」の文字をイメージしただけで
なるほど〜と
大まかに整理ができてしまいます。
それが正解か、不正解かは分かりませんが、
ここまでの疑問や不満などの感情的思考が
一気におさまります。
Aさんとの会話の中でも
物事を論理的に捉える事の強さを
身をもって味わいました





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