2024年4月9日火曜日「親子❤️」♯945
- tokainobokan
- 2024年4月9日
- 読了時間: 2分
皆さまこんばんは。東海のぼかん近藤慶子です。
☀️
今日は午後から良い天気☀️
🔴親が子のマイナスを話す
「息子は片付けができなくて〜」
「うちの娘は人のことを馬鹿にするの!」
「娘がだらしなくて〜」
など、
親が子のマイナス部を話すということは
お母さん、お父さん
お二人が
片付けが出来ない、口が悪い、だらしない、、、
それを子の話しとして
アピールしているとも
考えられますね〜
それは、
お二人の情報を得て、子供は育つから〜
〜親の後ろ姿を見て育つ〜
私自身、
子のだらしない姿を見ると、
応接室は片付いていても
クローゼットがごちゃごちゃしているから
原因は私!
子をキツく注意できない⚠️
私自身のだらしなさに情けなくなります。😿
🔴親の言動に不満を持つ
今、両親が身近にいないこともあり
親に対しての不満がなくなっていることに
気がつきました。
身近にいてくれた時は
親の上に立つ事はできませんから
親からの情報や圧力は否応なく
受け止め対応しなければいけません。
父親の心配は、
私には圧力暴力に感じていました。
当時、
この内容を上先生に聞いていただくと、
「君も時にそういう言動をしているよ」
と、ど直球のお言葉。
「私は違います」
と言っていましたが、
今振り返ると、
何十年も親の後ろ姿を見て育ち
親の意向に沿わせようとした何十年が
ベースにありますから、
嫌い、苦手と正直に思う事は
悪くないと思いますが
親と似た言動をしている事は認める!
これが大事なんだなぁ〜
と、
桜🌸が散りゆく姿を見ながら
親と似た考え方となるから
嫌い、苦手と思うなら
これまでの考えを持たない様にする
勉強や努力が必要なんだなぁ〜
親と子
親子でもそれぞれの個性は違いますから
程よい距離感は大事ですね
明日も
あたたかい日になりますように❤️





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