2024年9月16日月曜日「敬老の日」#1105
- tokainobokan
- 2024年9月16日
- 読了時間: 1分
皆さまこんにちは。東海のぼかん近藤慶子です。
🌥️
なぜかここ数日
お亡くなりになった
お父さんやお母さんの思い出話を
伺う事が多く
私自身も大好き❤な母を
思い出しながら
聞いていました。

ご自身が
10代、20代の頃に
お父さん👨やお母さん👩が
お亡くなりになられた生徒さんが
この数日多くいらっしゃり、
私の母は数年前に亡くなりましたが
これが皆さんのように
学生時代や
20代や30代の別れでしたら、
私も母にこうしてあげたかった❣️
となるのか、、、と
今日は時間があると
ふと考えたりしました。
こうして考えていると
これは年齢とかではなく
のぼかんの理論を通して
母と自分の関係性を
整理し理解したから
こうしておけばよかった
や
こうしてあげたかった
などの心残りが
全くないのだなぁ、、、
と自分の中でまとまり
今
スッキリ✨です。
母は亡くなってしまい
触れたり、話したり
見えたりはしませんが、
文字を通して母の事を考えますと
「魂」との会話となるのでしょうか
存在していない母と
会話が出来る感覚となります。
不思議ですね❣️
のぼかんの凄さを
再確認✨
今日は敬老の日👴👵ですね。



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