2024年9月2日月曜日「孔子」#1091
- tokainobokan
- 2024年9月2日
- 読了時間: 2分
皆さまこんにちは。東海のぼかん近藤慶子です。
🌥️
のぼかんホームページ内
「のぼりです」コーナー
9月号
「独歩百歩千歩」(どくひゃくせん)[九]
「亦楽しからずや」
(またたのしからずや)
この
「亦楽しからずや」
(またたのしからずや)
は
孔子の言葉
『朋有り遠方より来る亦楽しからずや』
(遠い所から、
志を同じくする友人が
わざわざ訪ねてきてくれた、
何と楽しいことよ)
という内容です。
『論語』をネットで調べますと
孔子とその高弟の言行を、
孔子の死後に弟子が記録した書物である。
儒教の経典である経書の一つで、
朱子学における「四書」の一つに数えられる。
その内容の簡潔さから儒教入門書として
広く普及し、
中国の歴史を通じて
最もよく読まれた本の一つである。
とありました。

この孔子と弟子の関係性が
今の
「のぼかん」
創始者上先生と私たち講師の関係性
と考えてみましたら、
なんだか
凄い勉強📚をさせて頂いている!
と
更に
「のぼかん」の理論に誇りを持って
取り組んでいこうと
気が引き締まる次第です。
毎月のホームページ
文字の再発見コーナーも
上先生の理論に則って
講師みんなが一生懸命取り組んでいます。
そして
のぼかんDAYも
8月22日に
静岡県浜松市で開催しました後も
10月5日に
愛知県知立市で開催します。
「のぼかん」
上先生の理論を
私たちが活かして後世に伝えていく〜
さらに頑張って参ります!
皆さまも「のぼかん」の世界を
人生の中で活かしてくださいね



コメント