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2025年6月8日日曜日「4年前の今日」#1371

皆さまこんばんは。☀️




今日は母の命日です。




4年前

母はコロナワクチンを打っても

いつものように

畑に行って作業をし

夕方気分が悪くなり

近くの病院へ薬をもらいに行きました。

夜中

さらに気分が悪くなり

救急車に乗るまで

消防士さんはじめ

家族全員には元気な姿を見せていた母


救急車に乗ってすぐに

機能が低下し始め

家族が病院についたら

すぐに人生を終えた母




うちは父がとても厳しく

祖母(母方)もしつけに厳しく

母が唯一何も言わない人でした。

同居する大人たちに叱られる私を見ていた母は、

叱りたくても、叱れなかったのでしょう。

母に叱られたり、怒られた記憶がありません。


ですから

「のぼかん」を学んでいなければ

この世で一番大好きな母との別れは

ショックで立ち直れない状態だったと思います。



病院から実家に戻る途中

母をイメージして

「なぜ死を選んだの?」

と聞いてみる、、、

もちろん返事も何もありません。



では、

母の名前の文字を浮かべ

「なぜ死を選んだか?」

と考えてみると

「解放された」の様な分析まとめとなり

母が選択した道を

子である私は応援させていただきます!

と、悲しむ気分から私自身も解放され

「お疲れ様でした」

と母に挨拶しました。



この時、のぼかん世界は

生きている人

亡くなった人

そのレベルではなく

魂レベルまで分析出来る事に驚きました。




母に会いたい!

と思う事がなかったと言えばウソですが、

姿は見えなくても

のぼかん理論があれば

いつでも母の気持ちが考えれるので、

のぼかんを学んで

本当に良かったです。



のぼかん理論の活かし方は

人それぞれですが、

真実を知る世界は素晴らしい世界です。





 
 
 

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