2026年1月2日金曜日「のぼりですを読んで」#1578
- tokainobokan
- 1月2日
- 読了時間: 1分
皆さまこんばんは。☀️
のぼりです1月号
「上へ参ります」より
〜『何を為したか』の世界でその者の価値を測り、
社会を勝ち負けの世界と意味付けて来たのだと理解出来る。
そこに親の愛、他者への愛が救うのだと、
神たる世界を崇拝する事で救われるのだとしても、
因もわからぬまま無闇にその文言だけを
撒き散らす事は危なっかしい話で
それならまずは、その『個たる発想法』を
知った方がより本人の真意に近いはずで、
これは同時に何よりの我が事も知る流れと繋がる。
一億総個性と簡単に謳うより、
一人一人の『個性』の解き明かしを理解する方が、
全ての関係者により良い事だと繰り返し言う。、、、〜
※のぼりですより抜粋

のぼかんを学ぶ前の私の考え、価値観は
社会を勝ち負けの世界で捉えるところがあり、
のぼかんを学んでからは、
その世界に価値観を持つ事に意味がないのでは
と考える様になりました。
『個を知る世界』
『個を解き明かし理解する世界』
個性を知る世界は
ものごとを大きく捉える事が出来
視野が広がります。
文字の真実に迫り
個性を知る世界は
自分に力を与えてくれる存在です。



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